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真夜中の弥次さん喜多さん DTS スタンダード・エディション
評価:
長瀬智也,中村七之助,竹内力,山口智充,中村勘三郎,研ナオコ,宮藤官九郎
角川エンタテインメント
十返舎一九の滑稽本『東海道中膝栗毛』を下敷きに、お伊勢参りに旅立った2人の男が繰り広げる珍道中を、ユーモラスかつシュールに描いたしりあがり寿の傑作マンガ『真夜中の弥次さん喜多さん』とその続編『弥次喜多in DEEP』を映画化。「GO」「ピンポン」の人気脚本家・宮藤官九郎の監督デビュー作。主演は長瀬智也と中村七之助。
 商家の若旦那でしっかり者の弥次さんとヤク中の旅役者、喜多さんはディープに愛し合う恋人同士。しかし、極度の薬物依存でどん底まで落ちてしまった喜多さんは“リアルが分からない”と弥次さんに不安を訴える。折しも長屋にはお伊勢さんからのダイレクトメールが。そこで弥次さんは喜多さんのヤク中を治すため、そしてリアルを探すため、お伊勢参りへと旅立つことに。日本橋をあとにし、お伊勢さん目指して東海道を一路西へと進む弥次さんと喜多さん。そんな2人が最初にやって来たのは箱根の関所“笑の宿”。笑いが一番の当地では、なんと笑いのセンスがないと関所も通れないという。仕方なく弥次さんと喜多さんもネタ合わせを始めるが…。スタートから波乱の予感いっぱいの2人旅。やがてそれは、伊勢が近づくほどに、リアルと幻覚、生と死が入り乱れ、ますます混沌の度を深めていく…。

泣ける。おバカ具合がもう適当にかっとんでて、声にならない笑いばかり、、
ウエノマブタト~シタマブタヲ~クローズスレバ〜、、、オッカサーン!!には爆笑でした。
いや、嫌いじゃないですよ、こういうおバカなの、、、長瀬智也と中村七之助がディープなホモってのもポイント高いし、、出演者もけっこう豪華だしさ、、、長屋のふすまに書かれてる落書きなんかも見てて楽しいかも。。。
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