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アルティメット DTSスペシャル・エディション
評価:
シリル・ラファエリ,ダヴィッド・ベル,ビビ・ナセリ,トニー・ダマリオ,ピエール・モレル,リュック・ベッソン
アスミック
B13という無法地帯に送り込まれたアンダーカバー(軍人)とそのガイド役、軍人はテロリストのミサイル発射をくいとめるため、ガイド役は捕らわれた妹を助ける為に闘うのですが、、

かなーり面白かったこの映画、二人のアクションは本当にモノホンのパルクールを思わせます。日本で公開されたのか、されるのかも分からないくらい日本サイドでは情報が少ないんですけど、、、観た感想としては”ヤマカシ””トランスポーター”を足して2で割った感じ。この映画自体にもリュック・ベッソンが絡んでるらしいのですが(未確認)。詳しい情報お持ちの方いませんか?

2006年5月20日更新。
これを観たのが去年の話。やっと色々なところで情報が集まって来たので、ちょいと更新をば、、日本での公開は06年7月。(フランスじゃぁもうDVDまで出てるってのに、、遅すぎ)邦題は”アルティメット”、、引っかからんワケだ。

主演のシリル・ラファエリはリュック・ベッソン監督の”キッス・オブ・ザ・ドラゴン”でジェット・リーとものすごいガチンコファイトをしていたんですけど(双子役?)今回は主人公です、しかも特殊捜査員というかっこいい役。もともとのデビューは同監督の”TAXI2”の忍者役だそうで、、アクション・ディレクターとしてはかなり有名人らしく、やはり同監督の”WASABI”(広末涼子、ジャン・レノ)や”RONIN”(ロバート・デ・ニーロ)などの作品に関わってるとの事。

それから、もう一人の主人公ダヴィッド・ベル。この人はホンモノのパルクーラーなんだそうで、上で書いてますけど、パルクールを思わせるどころか、ホンモノでした、失礼。映画の出演に関しては、ベッソン監督作品にスタントマンとして参加はしているものの、今回は主演に大抜擢との事、、演技に関してはフランス語なんで、評価が出来ませんけど、とにかくアクションはすごいです。

頭カラッポで見るには最高の映画かも・・・・
movie-洋モン comments(0) trackbacks(0)
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