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世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション [DVD]
JUGEMテーマ:映画

空前のベストセラーとなった片山恭一の同名小説を「ロックンロールミシン」「きょうのできごと」の行定勲監督で映画化した本格ラブ・ストーリー。最愛の人の死を胸の奥に抱えたまま、現在の愛に葛藤する一人の男の姿を切なく描く。主演は「解夏」の大沢たかおと「着信アリ」の柴咲コウ。共演に「ロボコン」の長澤まさみ。
 結婚を控えていた朔太郎は、婚約者・律子の突然の失踪に困惑する。律子の行き先が四国と知り、彼女を追って四国へ向かう朔太郎。しかし、そこは朔太郎の故郷であり、彼の初恋の相手にして最愛の人・アキとの思い出が眠る場所でもあった。朔太郎は次第に初恋時代の思い出の中に迷い込んでいく――。高校2年の朔太郎は、アキとの甘く淡い恋に浸っていた。ウォークマンでの声の交換日記や無人島への一泊旅行…。ところが、約束されていたと思われた2人の明るい未来は、アキが不治の病であることが発覚し一転してしまう。(allcinema)

テレビをつけたらドラマ版のコレ綾瀬はるかのやつがやっていた、テレビドラマ版には”ん〜なんだかなぁ、、”と違和感を覚えたので、棚から引っ張り出して映画版DVDを観てしまったんですけど、、もう、人が病気の映画ってのはズルいわ。しかも死んじゃうなんてねぇ。もう髪の毛が抜けるシーンなんて〜泣)

アキ、サクの二人がもうなんとも可愛いんですけど、前半の二人のノロケ描写は心がほっこりするです。深夜のラジオ、ウォークマン、カセットテープって響きも懐かしくて○。

”NANA”が宮崎あおいのための映画なら、こちらは長澤まさみのための映画、最高に可愛いです。
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